買いに出るより自宅に居たほうが美味しいものが手に入る。
ショッピングの楽しさは別として、今は自宅に居たほうが世界の逸品や珍品などのグルメが手に入る。 グルメネットショッピングの楽しさを覚えると、けっこう病みつきになるもんなんです。あなたもはまってみせんか。

伊勢志摩 朝獲れ鮮魚の干物の詰め合わせ

伊勢志摩 朝獲れ鮮魚の干物の詰め合わせ 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 伊勢志摩魚屋 山藤 やまとう
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 3,150円

時期によりまして干物の種類内容が変わります。
5種類?6種類の内容になります。 【あなただけの為に作ります朝獲れ鮮魚のこだわり干物の説明です】
1:お客様からご注文を頂いてから作ります。(冷凍保存したくないからです)
2:地元に水揚げされた魚だけを使います。(一切冷凍物は使いません)
3:その日の内に「手開き」「手塩」で作ります。(手塩とは、魚一枚、一枚に塩をぬって作る干物の方法です)
4:「天日干し」にこだわります。
5:出来上がりましたらすぐに、お客様の元にお届けします。
6:水揚げからお届けまで、一度も冷凍しないで食べていただきます。(冷蔵の宅急便にてお届けします)
なぜ、ここまでこだわるのか?
それは、このようにして出来上がった「かますの干物」が一番美味しいからです、
その「かますの干物」をお客様に食べていただきたいからです。
ぜひ、今までの干物と食べ比べして下さい。
このように目が光っている「かます」だけを使います。(当たり前です、目の前が海、市場ですから)
このように魚一枚、一枚に手で塩を付ける「手塩」で作ります。
ほどんどの干物は、決まった濃度の塩水に漬け込んで作りますが、
この手間ひまかかる「手塩」の干物が美味しいんです。
(余談ですが、何十年と使っている塩をすくう為の鮑の殻です、
穴が5つ開いています、縁起がいいと昔から重宝されて、神棚でも使います)
どんどん「手塩のかます」が出来上がって行きます、
その後、竹のすのこを敷いた入れ物に並べ、冷蔵庫で一晩ゆっくり寝かします。
余分な水分、臭みなどを全て流しだします、後に残るのは「かますの旨み」だけです。
骨のところが少し赤くなっていますよね、これは新鮮な「かます」を使った証拠なんです、
新鮮だから血が回ってしまうことがあるんです。
後は「お日様の力」を借りて美味しく出来上がるのを待ちます、さあ、もう少しです。
美味しく出来上がりました、「今日もいい出来やあ。」(見てください、この艶を)
どうぞ、熱々をお食べ下さい。
あじ、かます、太刀魚、豆鯵、スルメイカ、ウルメの丸干し、あじ桜干し、イサキ、チカメキントキ、アラハダ、カサゴ、秋刀魚、針カマス、カタクチイワシ、トビウオなどなど。
その時出来上がる干物の詰め合わせです。
時期によりまして、作る干物が変わりますので、内容は変更になる事があります。
味には自信ありますので、内容はお任せ下さい。
この少しだけこだわりの干物に関しましては、朝獲れの魚を使って作るのはもちろんですが、その後、冷凍保存します。

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